【鉄道施設系】
【越中三郷】 【越中舟橋】 この駅は特に気にならないけど、入場券買うために寄った。 図書館と商工会が同居してます。 【寺田】 ホームの間にある待合室。入れません。 富山方から立山方を見ています。左に見えるのが旧待合室。右に駅舎があります。 www.es…
【稲荷町駅】 立山方面ホームです。 お京阪がいました。 立山方面ホームで富山方です 上市方面ホームです 上市方面ホームの富山方です 【東新庄】 小荷物扱い所の痕です。荷物取扱い時間がまだ表示されています。 なぜか入場券と表示のある乗車券しか売って…
【横江駅】 これはホーム側から見た駅舎ですが、北海道の廃線跡みたいな駅舎です。いい味出してます。 【千垣駅】 【有峰口駅】 1970年に現在の駅名となったのですが、上の方に旧駅名である「小見駅」とあります。 交換可能駅です。 【本宮駅】 交換可能設備…
この駅なのですが、一見木造モルタル葺きかと思いきやなんと鉄筋コンクリートです。所有権は立山町のようです。 この駅舎は正面から見るといいようです。2階はもう使ってないです。 出札と改札です。 伝言板発見 立山線ホームです。 こちらは上滝線ホームへ…
古い駅舎といえば富山地鉄。ということで訪問記録です。 【上堀駅】 【月岡駅】 一見、新しく作られた木造駅舎のようですが、屋根と外壁がリニューアルされているだけです。 【大川寺駅】 木造ではありませんが、気になる駅です。只見線にあった田子倉駅みた…
今回は旧国鉄バス、熊野線の栗栖川駅と熊野本宮駅を取り上げます。 【来栖川駅】 駅舎全景です。2階には二段ベッドらしきものが見えますね。 待合室内です。左に出札痕。 構内風景です。 【熊野本宮駅】 今の熊野本宮駅は「本宮大社前」となり、北に750行っ…
国鉄バス・JRバスシリーズです。今回は群馬県草津町にある草津温泉駅です。ここは佐渡汽船の両津港とならんで、みどりの窓口があることで有名でしたが、2026年3月31日を最後に窓口ごとなくなりました(両津港はだいぶ前になくなっています。)。バスの乗車…
旧信越本線のスイッチバック駅に行ってまいりました。現在は、えちごトキめき鉄道です。 地図を見ればわかるように、上に延びているのが旅客ホームに向かう線路です。下の妙高高原方に線路に並行する形で引き上げ線があります。 駅舎です。 財産票を確認する…
東海北陸自動車道の荘川インターを降りてすぐの場所に旧国鉄バス名金線の牧戸駅を感じることができます。往年時のたたずまいはもうないのですが、「駅」は健在です。 現在の駅舎外観です。消防団の屯所と合築です。 後ろはこうなっています。 高山市バスと濃…
前回の続きです。出雲市駅→(タニモトバス)→三刀屋バスセンター→(雲南市民バス)→掛合→(飯南町生活路線バス)→赤名と来ました。 途中の掛谷まで乗ってきた雲南市民バスです。目の前が郵便局なので、貯金に最適ですね。 飯南町生活路線バスに乗るところで…
いつもの国鉄バスの足跡をたどるシリーズです(いったのは自分ではなく友人です。)。 出雲市駅→(タニモトバス)→三刀屋バスセンター→(雲南市民バス)→掛合→(飯南町生活路線バス)→赤名と移動します。 こちらは国鉄バスの運賃表です。途中下車可能駅とし…
元名鉄美濃町線の終点であった美濃駅を取り上げます。 現役時代(1999年3月)も行っているので、両方の写真を挙げていきます。 場所はこちら。長良川鉄道の美濃市駅からも近いので、長良川鉄道とセットで訪問するのがいいかもしれません。 こちらは現役時代…
土合の次は隣の湯檜曽駅です。 かつての駅舎はなくなってました。 1995年8月撮影の駅舎です。車はいっぱい止まってますが、駅舎内には誰もいませんでした。通勤の方の車でしょうか。 おなじく1995年8月の出札です。なんと駅員さんがいました。このときは車発…
みなさんご存じトンネル駅の土合駅です。有人から写真が送られてきましたので、掲出します。 まずは、自分が行った時の写真から。毎年、夏は合気道部の合宿で越後湯沢に行っていたので、帰りに寄り道して帰ってました。越後中里駅裏の客車の前でダッシュをし…
【和倉温泉】 この駅はのと鉄道ではないのですが、とりあえずスタートということで。 平日なので閑散としています。 ちょうど金沢行きの特急「能登かがり火」が発車直前で止まっているのですが、人の気配がありません。御覧の通り改札も無人です。 【田鶴浜…
いつもの国鉄バス好きの友人から写真が送られてきたので、掲出します。 我々の世代で、嬉野温泉駅といったら、こっちですよ。新幹線なんかじゃありません。 場所はここです。新幹線の嬉野温泉駅とは2.3キロ離れているようですね。元はJR九州バスの嬉野温泉…
最後は大沢駅です。2024年12月から休止になってしまいましたね。まあそのまま廃止に違いないわけですが。。。 峠駅から大沢駅に至るのがつらいんですよ。 板谷峠を通る最短ルートは通行止めだったので、板谷駅まで戻って大きくう回しないと大沢駅には行けま…
次は板谷駅から峠駅に向かいます。この区間は並行する道路があるので、それほど苦労なく移動できます。 ここの分岐は気を付けてください。 左に曲がると峠駅です。峠駅から大沢駅に向かうには戻る必要があるので、この分岐点まで戻らないといけません。 とい…
品川方面からやってきて京葉線に乗り換える場合を想定して解説します。 東京駅で、人込みをかき分けて、京葉線地下ホームに行くときに長い長~い通路を通っていきますが、実は有楽町の方が近いんですよ。ただし、一部に屋根がない部分があるので、雨が降って…
第2弾は綾瀬駅の入場券の謎です。 上は昭和61年のもので、実際に窓口で発売されていたもの。下は平成29年のもので、記念のセットで発売されていたものです。 現在は入場券を売っていません。 ここでふと、疑問に思うわけです。営団の駅なのに、なぜ国鉄、J…
JRの旅客営業規則16条の5には不思議な規定がぽつんと置かれています。 (常磐線北千住・綾瀬間相互発着となる旅客の取扱い)第16条の5常磐線北千住・綾瀬間相互発着となる旅客に対しては、乗車券類の発売を行わないものとする。 じっくり読むと、どうや…
ということで、動画からスタートです。 www.youtube.com みどころは、下記のあたりです。 1:50 青森信号場に向かうバイパス線分岐(東青森方面に向かっている左方向の分岐線) 5:20 新油川信号場(海峡線開業に伴って新設されたものです。貨物列車交換のた…
前回の記事は三厩駅ですが、帰りはせっかくなので、途中で新幹線に乗り換えて青森駅に戻ってきました。 北海道新幹線の奥津軽いまべつ駅です。代行バスは津軽二股駅ではなく、こちらの駅前に止まります。 ] 地図を見てもわかるように、両駅は少し離れている…
昔は上諏訪駅のホームにある風呂が有名でしたよね。今は足湯になっています。 駅にある風呂を訪ねてみましょうってことで、最長連続きっぷの最中に飯山線の津南駅でおりてみましたとさ。 昔は交換可能な駅だったのですが、当時のたたずまいはありません。 国…
一度も寄ったことがなかったので、最長連続きっぷの最中に余市駅に寄ってみました。新幹線の並行在来線として廃止が決まっている駅です。 右側が駅、左側に観光案内所と売店が入っています。 ニッカウヰスキーの正門に至る通りなのですが、なんとも活気があ…
こちらは仁方駅の海側の出口です。昔はありませんでした。1時間近くあったので、仁方桟橋のあとを訪ねてみることにしました。 仁方桟橋からは四国側の堀江桟橋との間を仁堀航路という国鉄連絡船が結んでいました。私がいちばんすきな連絡船でした。青函や宇…
国鉄時代に細々と存在した国鉄連絡船の航路である仁堀航路の本州側の接続駅です。かつては、この駅から仁方桟橋まで皆さん歩いて行って、四国の堀江港までわたっていたわけですね。もっとも、鉄道から連絡船に乗り換える方は少なかったようですが。 もともと…
ここは館外の展示の方が渋くていいですよ。 一番の魅力はマニ30ですが、これは関連記事を参照ください。 www.estoppel.jp まずはキハ82 私が注目するのはこちら タブレットキャッチャーです。キャッチャーの下に小さく出ているフックが北海道の特徴ですね。…
安房白浜といえば、旧国鉄自動車線の駅として有名ですね。現在もJRバスの拠点となっていて、乗車券も発売しています。先日、友人からここに行ってくるとのメールが届いたので、写真と乗車券をお願いしました。 ちなみに場所はこちらです。千葉県の南端です…
鉄道好きが小樽といえば、手宮線跡と小樽市総合博物館ですね。 今回は博物館に行った記録です。 バスの場合は、昼すぎは1時間に1本になってしまうので、行きはバスに乗って行って、帰りは手宮線あとを辿りながら徒歩で帰るのがいいのではないでしょうか。…